ずっと"toe"に夢中なのです

山嵜廣和、美濃隆章、山根さとし、柏倉隆史の4人からなるインストゥルメンタルを中心としたバンド[1][2]。2000年の結成から今日に至るまで日本のポストロックシーンを牽引してきたのみならず、数々の欧米ツアーを成功をさせるなど国内外で活躍している[3]。メジャーレコード会社とは契約せず、自主レーベルMachu Picchu Industrias(マチュピチュ・インダストリアス)を立ち上げて音源を発表している[3]。海外ではTopshelf Records(トップシェルフレコーズ)などからCDやレコードをリリースしている[3]

音楽と仕事を両立させるというスタイルで知られ、メンバー全員がバンド活動とは別にそれぞれ本業を持っている[3][4]。ギタリストの山㟢廣和はインテリアデザイナー、ベーシストの山根敏史はファッションデザイナー、ギタリストの美濃隆章はレコーディングエンジニア、ドラマーの柏倉隆史セッションミュージシャンとしての顔を持ち、それぞれtoeにとどまらず幅広く活動している[3]

楽曲はインストが多いが、ギターの山㟢廣和がボーカルをとる曲や、CHARA木村カエラ原田郁子クラムボン)、土岐麻子、オオスミ(SHAKKAZOMBIE)などゲストボーカルを迎えた曲もある[3][4]

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)

私が一番聴く音楽はインストゥルメンタルなんですけど、中でも最も好きなバンドがおりまして、それが toeです。

www.toe.st

toeに出会ってから十数年。

音源も映像も何度も何度も繰り返し見ていますが、まったくもって飽きる事もなく、どんどんのめり込んでしまう程大好き。

特に彼らのLIVEの熱量。すごいんですよ。

一同に呼吸を共にするというか。

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初めてのtoeのLIVEでは、もう全身でtoeを浴びた…という感覚でした。

どれだけこの日を待ち望んだか。もう前日ぐらいから緊張しちゃって(笑)どうしよう…ってなってしまった程、toeに会いたかった。

youtu.be

世界中にtoe愛する人たちがいる。

↑こんな思いを抱えてLIVEに望む訳です。共感、共鳴。

とにかくかっこよすぎるんですよ、toeって。

 

toeは希望であり、私の人生に欠かせない存在です。

大げさに聞こえます?

本当なんです。めちゃくちゃ愛してる!

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初LIVEの日はちょうどステージから向かって右側(ヤマザキさんの背中がよく見える位置)の段が少し上がったところで、柏倉さんのドラムに合わせてヘドバン。

(どうでも良い事ですが、髪型が前下がりのボブなので頭振るのめっちゃ楽しい)

メンバー登場前の選曲も「おぉっ!そう来たか!」となりますし、LIVEが始まったらもう釘付けだし、終わっても、余韻に浸れるし、またLIVE行こう!って心から思う訳ですよ。

あぁ〜言葉では言い表せないのが悔しい。世界を狂わせてるCOVID-19が落ち着いたらね、toeのLIVEに行ってみてください。私の薄っぺらい表現なんかすっ飛ばしてすごい体験が出来るから。

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ジャンル関係なく好きなミュージシャンはたくさんいるけど、toeは別格。

ゴリ押しっすよ、マジで。

いや、私ごときが押さなくても世界中の人たちが知ってる事か。

こんなに愛する事が出来るバンドに出会えて幸せです。

ありがとう。

またtoeを浴びに行きます!

 

toeの皆様、最ッッッ高ーーー!!!

 

ミーティアさんの記事です。参考までにシェアさせていただきます

meetia.net